< うそぽん さん から頂戴いたしましたご感想 >

+ ご感想は許可を得た上での転載をいたしております +


 「死にかけ」と「錬電手帳」を注文しておりましたうそぽんです。

 届きました。拝読いたしました。「ぷぷぷ」笑いました。「あるある」うなずきました。「クイズがわからん!」憤慨しました。

 ・・・とまあ、つまるところ堪能いたしました!面白うございました!手帳はどう使うべきか?
 明日(今日)はくろえ姉さんが北九州にやってくるのか!会社がなければ会いに行ってみたいところだ!
 私の誕生日は空欄だ!グレンヴィル!なんか入れとけよ!

 そして今は、「全EDそろってから『錬電』買うつもりだったけど、クイズのため、錬電手帳をより楽しむためにはもう買わなくてはならない?」
と悩んでいるところであります。グレンヴィルって何者だろう?(*編注1)

 というのは「半ば」冗談としまして。
 「死にかけ」で特にうなずけたのは「習慣」でしょうか。
 私は一人暮らしなので会社から帰ると自炊します。が。
 自分しか食べる人がいない自炊というものはモチベーションの維持が大変です。「ダルいなあ」一発で外食です。その点では同人サークルさんは「作ったものを誰かに提供し、反応を見る」ということができるのでいいなあ、と思います。作ったものを食べてくれる彼女、もしくは作ってくれる彼女でもいればいいのですが・・・(涙w

 私の自炊スイッチは「流しの片付け」です。これさえできればなぜか自然に食事の支度に入れます。「ダルい『けど』流しの片付けぐらいは」と気持ちを持っていければほぼ成功です。流しが散らかっていないと逆に難しいのですがw
 今日も「死にかけ」と「錬電手帳」を先に読んでしまい、「今日はもういいかな」となりかけましたがどうにか流しを片付けることに成功。無事自炊することができました。

 今日の晩飯はりんご1個と、塩のみで味付けした肉うどん(ただし出汁は昨日作ったテールスープ)でした。
 「自分しか食べる人がいない」を前向きに捉えれば「好き勝手に作れる」ということの一例と言えるかも。前向きって大事ですね。
 「毎日決まった時間に寝て、起きて、食事をして、という『リズム』が活力を生む」というようなことを父が以前言っていたのですが、そのとおりだと思います。
 よって毎日この時間は酒を飲みつつパソコンで遊び、もう少ししたら寝る、という生活を送っています。
 アル中の一歩手前ではないかとも思いますがγ-GTPは平常値だしきっと大丈夫!w

 長々だらだら書いてしまいました。
 不機嫌亭ゲーム班の皆様のご健康とご活躍をお祈りするとともに、良い作品を作り出してくれることを願っております。



(*編注1)
      すでに 『錬電術師 』をプレイくださったみなさまにおかれましては、うそぽんさんの今後の楽しみを奪わないよう、
     
      「錬電術師の主人公、紺来貴一くんの妹のまなちゃんが飼っている ごくごく普通のウサギだったのだが、
      “災厄”に触れてしまったがために、ごくごく普通のウナギになってしまった哀しき存在。
       それが、グレンヴィルである」

      ――という説明について、どうぞナイショにしておいてあげてください。 心より御願い申し上げます。


<いただいたご感想は以上です。ご感想、ありがとうございました!>